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ジャズ・トリオと録音です

6月30日は、都内のスタジオで、
ピアニスト、木原健太郎さん                            200807011203000
率いるジャズ・トリオとのライブ録音でした。

ピアノ   木原健太郎さん
ドラムス  池長一美さん
ベース   しま田憲二さん(しまは、手しま葵さんと同じ
漢字なんですが、最近はパソコンでも出ると
言われましたが私のは古いのかその字が出できませんshock
すいませんsweat01

何気に、ジャズ・トリオとの録音は
初めてです~
自分のバンドみたいでとっても気持ちよかったです。

詳しいことは、木原さんが日記に書いてくださって
います。
是非,木原健太郎さんのHP  からブログに
遊びに行って見て下さいねnote

写真は向かって左から
長岡プロデューサー、しま田さん、池長さん、木原さん

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音楽」カテゴリの記事

コメント

漢字が出てこないってのも
emiさんらしい?
なんだかちょっと面白いですhappy02
(すいやせんcrying

木原さんは道産子ピアニストですか!

しかも斉藤由貴さんのアルバムを手がけられていた
プロデューサがemiさんをプロデュースですか!note

投稿: SHIROH | 2008年7月 2日 (水) 22時29分

☆機種の都合で、氏の文章を読めません。☆その曲に,とても興味が有ります。恵美さんが持つ音楽的引き出し,は豊富ですからねぇ。「フェアーグランド・アトラクション」が演っていたアッパーチューンとか、「昭和20年代のジャズィー歌謡」を思わせる自作曲とか、唄えるんだからさ。☆音楽的な広がりを観せてほしいんです。カモミール効果が、いまの僕には及ぼされなくなりました。あの頃は、ずいぶんと助けられましたけどね。ライブで、星野さんの絵の話とか,手話表現のきっかけとか,聞いても僕には救いになりません。☆音楽そのもののチカラで、手びょうし,足踏み,歓声,合唱,腕の振り上げ、などをおこさせる衝動をオーディエンスに提供してくれないなら、僕は貴方のリスナーを辞めます。☆恵美さんを支援し貴方の歌すべてを無条件に受容する,こころ広き暖かな方々も大勢いらっしゃって嬉しいことでしょう。しかし僕は,冷徹に審美する性格ですし、浅はかな段階での善意表現に共鳴し行動できるような健康状態には在りません。☆「藤田恵美」に対しては、シンガーとしての力量と音楽表現だけに,僕は焦点をあてますので、御気持の片隅にでも留めておいてください。最大多数を相手にしたいならば,それはそれで、勝手にしやがれ♪

投稿: ふぢだな | 2008年9月 4日 (木) 22時00分

木原健太郎さんについて、
改めて調べました。
〈携帯サイト〉も設けられています。

[〜にほんのうた〜]を演奏したカヴァーアルバムがお有りですね。
興味深いです。そのような郷愁や味わいを醸し出す音楽は、どんなひとの心にも染み入りますょね。
好きです、むかしのにほんのうた。。

アルバム制作過程を綴った中では、特にこの御記事が胸に留まっておりました。


(二年前の拙コメント、……かなり、ムキになった語調ですネ。。)

投稿: 藤棚 | 2010年10月20日 (水) 17時28分

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